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冷房病で疲れが抜けない方へ

暑い日が続いておりますがいかがお過ごしでしょうか?Kuniklo(クニクロ)鍼灸整骨院です。

 

突然ですがなんとなく体がだるい、よく眠れない、食欲がない等の症状は出ていなでしょうか?

室内では冷房で当たりっぱなし、外に出れば35度を超える日が続いておりますがこれだけの温度差が続くと自律神経は大変疲れてしまいます。

そもそも自律神経とは意図的にはコントロールできない神経で胃腸の働きや心拍数、血圧などの制御を行う神経で交感神経と副交感神経の2つからなります。大雑把に言えば日中が交感神経が強く働き、夜は副交感神経が強く働いている状態で2つの関係はシーソーのようなものです。

これが激しい温度差によってシーソーがうまく動かなくなってしまうことで身体に不調が現れるのがいわゆる【冷房病】です。

 

一般的には交感神経が強く働いてリラックスできない状態が続く場合が多く見られるので筋肉の緊張をほぐし、冷房で冷えた身体の血流を良くしてあげることで再びシーソーを動かし本来の状態に戻してあげます。

 

なんとなくだるい日が続き寝てもスッキリしないというお悩みで病院に行こうかとお考えの方、薬を飲むのではなく本来の身体の働きを取り戻すだけで症状は改善します。是非一度ご相談ください。

施術だけでなく施設の雰囲気もリラックスできる、癒しの空間を演出しています。

丁寧なカウンセリングで、患者様1人ひとりの痛みや、症状に合わせた施術方法、施術の強さを調整しておこなっております。

冷房病でお悩みの方は巣鴨駅から徒歩5分のKuniklo(クニクロ)鍼灸整骨院をご利用下さい。

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